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感動・泣ける話

阪神淡路大震災の日、血だらけになりながらも助けてくれた姑

カテゴリー: 感動・泣ける話

668:名無しさん@HOME:2011/12/19(月) 20:56:56.54 0

結婚当初、姑と上手く噛み合わなくて、会うと気疲れしていた。

意地悪されたりはしなかったけど、気さくで良く大声で笑う実母に比べ
足を悪くするまでずっと看護士として働いていた姑は、喜怒哀楽を直接表現せず

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うちの長女が公園で出会った姉妹との話

カテゴリー: 感動・泣ける話

159:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/11/14(月) 14:45:47.86

今は中3の長女が小学校に上がる前の話

我が家の入るマンションは都営住宅が並ぶ団地と道路を隔てたところにある。

団地には公園があって、うちの子供も毎日そこへ遊びに行っていた。

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戦争を生き抜いた人は強い

カテゴリー: 感動・泣ける話

594:彼氏いない歴774年:2012/11/15(木) 15:37:23.71 ID:MayHtAO9

このスレでいいのか分からないけど。
祖父が戦争の時に相当な修羅場をくぐり抜け、
しかもその事が本になって出版されてたことに衝撃受けた。

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犬と飼い主の会話~ハチ公~

カテゴリー: 感動・泣ける話

896:774RR:2012/10/22(月) 20:56:56.81 ID:xkUi76Qw

ハチ公 「帰って来るの!?もう、来るの!?ねぇ!ご主人様!帰って来る!?」
駅員  「‥いや、帰って来ないよ」
ハチ公 「本当!?嘘でしょ!?帰って来るよね!?」
駅員  「いや、亡くなった人は帰らないよ‥」

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オートバイと一緒に壊れた僕。鬱病になってしまった

カテゴリー: 感動・泣ける話

821:774RR:2013/01/04(金) 23:17:50.65 ID:GpR+0clf

オートバイで走りながら泣いた事ありますか?

数年前、オートバイが故障したタイミングで仕事の人間関係が拗れて鬱病に。
休職、投薬治療、副作用で布団からでれない日々が続きました。
フラッシュバックと副作用が地獄で、深夜に奇声を発しながら壁殴りしていました。
壁殴りする奴って本当にいるんだなぁ・・・

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たくさんの病気をもって生まれた息子。あのとき早産にならなければ

カテゴリー: 感動・泣ける話

603:名無しの心子知らず:2013/01/12(土) 23:10:37.37 ID:R5kjAM55

チラ裏っつーかカレンダー裏特大グチ注意

海外の学会に行くからっていう大学病院の医者の都合で早めに帝王切開になって、
そのせいで肺が弱いのかなーと思ってたらアレルギーと喘息で吸入器必須な生活
毎朝毎晩掃除機かけ布団干し洗濯楽しいです

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ばあちゃんはいつだって俺の味方だった

カテゴリー: 感動・泣ける話

902:ほんわか名無しさん:2007/01/21(日) 01:13:15 O

かなりの長文で読みにくいと思うがすまん。
俺が消防の時、学校から帰ると二軒隣にあるばあちゃん(父方)とこに毎日のように遊びに行ってた。

連れと一緒にわらわら行くとばあちゃんはニコニコしながら
「おやつあるから手ぇ洗ってきんさい。皆で仲良く食べるんよ」
っておやつをふるまってくれたんだよね。

連れからは優しいばあちゃんだと羨ましがられてすげー嬉しくて誇らしかったのを覚えてる。
けど、例に漏れず反抗期に入った俺は高校にも行かず、毎日のように連れと深夜まで遊び歩くようになっていった。

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抱っこしてもらっていた俺が、ガンで衰弱した親父を抱っこした

カテゴリー: 感動・泣ける話

911:ほんわか名無しさん:2007/01/22(月) 16:04:49 0

子どもの頃、親父の膝で抱っこされるのが好きだった。
海水浴や動物園に行った帰りの電車で親父に抱かれてうつらうつらしてた幸せな記憶を今でも思い返す。

親父の胸に頭をくっつけると、あったかくて、ぎゅっと抱かれると不思議と安心した。
でもさすがに10歳くらいになると親父が重たがるようになったから、止めたし、

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末期ガンで亡くなった母からのメール

カテゴリー: 感動・泣ける話

241:癒されたい名無しさん:2010/02/22(月) 00:39:30 ID:pPHDeZhG

高校生の駄文ですみません。

私が中3になって間もなく、母が肺がんであるという診断を受けたことを聞きました。
当時の自分はそれこそ受験や部活のことで頭が一杯で、生活は大丈夫なんだろうか、お金は大丈夫なんだろうかとかそんなことしか考えていませんでした。

5月、母は病院に入院しました。
たまに家にも帰ってきていたので、治るものだと思っていました。

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交通事故の加害者側の家族が一家心中をしようとした

カテゴリー: 感動・泣ける話

799:素敵な旦那様:2005/08/31(水) 06:18:24

交通安全週間のある日、母から二枚のプリントを渡されました。
そのプリントは、交通事故についての注意などが書いてあり、その中には実際にあった話が書いてありました。
それは交通事故で加害者の立場で亡くなった人の家族の話でした。

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顔の左半分に大きなアザがある母さん

カテゴリー: 感動・泣ける話

昔から、俺の母さんには顔の左半分に大きなアザがあった。
小学生の時なんか、授業参観は嫌で嫌で仕方なかった。
だって、恥ずかしかったから。

クラスメートは授業中も時々後ろを振り返っては、
「お前の母親の顔、どうしてあんな赤いの?」
って。
そんな風にいつも笑われるのが嫌で、俺は俯くことしかできなかった。

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友達が改造してくれたボロボロのミニ四駆

カテゴリー: 感動・泣ける話

小4の時の1月15日連休最初の日だっけかな?
いつものメンバー5人で俺の住んでたマンションで遊んでいた。
あん時はミニ四駆を廊下で走らせてて騒いでは管理人さんによく怒られたもんだ。

俺は改造が下手でいつも遅かった。そん中の友達から「肉抜きしてやるから貸してや」といわれて
俺はどうしても1番になりたかったから貸して改造をお願いした。

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シノが運んでくれたたくさんの幸せ

カテゴリー: 感動・泣ける話

俺の妹さ、俺が17の時死んだのよ。今からもう8年前。
まだ6歳でさ。末っ子で、男兄弟ばっかだから、兄貴も弟も猫かわいがりしてたね。

でも、元々病弱でさ、ちっちゃくてさ。
でも、めちゃくちゃ可愛くてさ、ちょっとしたことでも、泣くんだよ。
「兄ちゃん、兄ちゃん」って。いっつも俺の後ついてくんの。

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俺にはたった一回しか会わなかった弟がいる

カテゴリー: 感動・泣ける話

「○○おにいさん、こんにちは。
 僕のお母さんが、今度○○おにいさんのお父さんと結婚するので、
 僕と○○おにいさんはきょうだいになることになりました。
 僕はお父さんができることと同じくらい、自分におにいさんができるのが
 とてもうれしいです。」

俺のおふくろは、俺が18のときに親父が迎えた後妻だが、メス犬だった前のおふくろではなく、本当のお袋だと思ってる。

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中三から高三まで付き合ってた彼女

カテゴリー: 感動・泣ける話

俺さあ中三から高三まで付き合ってた彼女がいたのよ
中三の冬、「同じ高校行こうね!」とか言っててブサイクの彼女(・∀・)ニヤニヤしてんのw

そしたら俺だけ受かって彼女落ちてんの
泣いたね、彼女と一緒に合格発表の掲示板の前で号泣した。

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一緒に上京して同居してた親友がバイクで事故った

カテゴリー: 感動・泣ける話

オレが二十歳の時、一緒に上京して同居してた親友がバイクで事故った。
オレはその知らせを病院から聞きつけて大学から大急ぎで駆けつけた。

親友のKはICUに入っていたが、意識もあって見た目もほっぺに擦り傷があるぐらいだったのでオレは何とか助かったんだなぁとほっとした。

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白血病だった彼女が忘れられないよう刻んだ2ゲット

カテゴリー: 感動・泣ける話

君が死んでからもう1年。
君は今も僕を見守ってくれているのかな?

君は、僕の生まれて初めて出来た彼女だった。
すごく嬉しくて、幸せだったなあ。

突然、白血病だって医者に宣告されてから、君は病室で日に日に弱っていった。
「病院ってひまねえ」って笑う君を見て、僕はいつも泣いていたんだ。

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