女と男すっごく恥ずかしい話(PR)
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私がこれまでに読んだ面白い話をまとめています。主に2ちゃんねるから笑える話やいい話、怖い・感動する話などをピックアップしています。面白い話をご堪能ください。
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83:本当にあった怖い名無し:2010/07/02(金) 08:56:59 ID:1PBw8Wba0
10年くらい前になるかな。俺は3流大学に通う苦学生だった。
週4日のバイトと仕送り(家賃と光熱費で消える)で、やっと人並みの食い物が食える程度の収入があった。
それは大学2回生のある夏のことだ。
俺は夏の暑さに参っていた俺は、バイトがない日はほぼ毎日エアコンの効いた市民センターで大学のレポートを仕上げるのが日課だった。
397:☆:2010/07/07(水) 22:12:31 ID:BOEM9U5G0
オカルトじみてはいないんだけど、バイトで経験した自分とは縁遠い人たちの話をひとつ。。。
オレは知人の紹介で裁判所がらみのバイトをしていたんだけど、
この仕事って言うのが、団地に住んでいて何らかの理由で立ち退きを宣告された部屋の荷物を片付け、
きれいに掃除をして明け渡すというもの。
24:本当にあった怖い名無し:2010/07/01(木) 03:35:03 ID:GuvzssgbO
昔配水管の点検するアルバイトしてた。
地下に潜って管に異常は無いか調べる仕事。
ちょっとした冒険みたいで毎度ワクワクしながら働いてた。
まだ始めたての頃、管に潜ると人がいることがあるから気を付けろって先輩に言われた。
人を見つけたらまず声をかけて、何も言わず逃げていく奴は絶対に追うなと。
186:99 ◆cnkCYB/0Q2 :2008/12/20(土) 00:42:48 ID:iRn/vgKZ
とある小学校のクラスでは、宿題として毎日の日記が決められていた。
前日のうちに書かれた日記を提出し、それを毎日教諭がチェックする。
ある日、とある教諭は一人の女子生徒の日記がオカシいことに気づく。
648:本当にあった怖い名無し:2012/07/29(日) 03:44:43.97 ID:h7H95LzKI
寝れないのでちょっとだけ怖い話するわ
去年の夏にお盆で帰省した時、新幹線で寝すぎて
夜全然眠れなかったから、夜中1:00位にコンビニ行ったんだわ。
工口本でも買おうかなーと雑誌コーナー見てたら視線を感じる。
外のガラスから食い入るように見つめるおっさんがいる。
302:放送室・みるとおかしくなる1:2011/05/06(金) 22:35:56.34 ID:TYByVdbX0
どこの学校にも怖い話は幾つかあるものだけど、
俺の母校の小学校は、なぜか怖い話が放送室にばかり集中している。
数えきれない噂があるんだけど、中には実際に起きている出来事もあったりする。
クラスメイトが体験したのをきっかけに俺は興味を持って、
機会があれば地元の近所の人からさりげなく「小学校の放送室」について話聞いてみたりしていた。
その中から幾つか選んで、下手だけどまとめてみた。
ややこしいけど事件ごとの↑(矢印)以下は出来事に関する補足と、噂のまとめ。
事件は全部同じ小学校の出来事。上から古い順。
734:名無しの愉しみ:2013/06/29(土) 20:05:09.35 ID:4LqpAX0o
俺が子供のころ近所に失明公園っていう公園があった
その公園で遊んでいると失明するっていう噂があってそう呼ばれてたんだけど
その噂をしってる人は近寄らなかった
535:おさかなくわえた名無しさん:2013/03/26(火) 13:57:17.24 ID:QrzQrRX4
20年ほど前の話
古い高層マンション
一階のエントランスに部外者をシャットアウトする仕組みはない
上層階にすむ知人の母が、夕方、料理を作っていた
「ピンポーン」
「は~~いどなた~?」
ドアを開けると見知らぬ男が立っていた
723:本当にあった怖い名無し:2013/01/13(日) 20:28:29.05 ID:6GuTbc8J0
投稿しますね
以前住んでたアパートの近くに工場があって、夜勤もやってたみたいなんだけど
ある夜たまたまその工場の前を通りかかった時に汚い作業服着たおっさんが出てきて
「おい兄ちゃん!ちょっと来てくれ!助けてくれ」と大声で呼ぶんだよ
780:1:2013/05/03(金) 22:46:54.00 ID:YQxm2UlW0
もう7年前、まだ俺が学生だった頃の話
入学した時から半年近く住んでいたアパートが、どうも不動産屋のミスで二重契約状態だったらしく、
裁判になって俺は期限内に出て行かないといけなくなってしまった。
不動産屋が菓子折りもって謝りに来て、期限内には必ず条件に合う空き部屋を探すと言っていたのだが、
タイミングが悪かったのか運がなかったのか、どうしても条件に合う場所が見付からず立ち退き期限が来てしまった。
不動産屋も相当焦っていたんだと思う。
ほんとにギリギリになって「とりあえず1ヶ月以内に見つけるからひとまずここに臨時で住んでほしい」と、
とても俺の家賃じゃ住めないような賃貸マンションを紹介された。
639:会社女子トイレにて2:2009/05/23(土) 15:42:51 ID:zBifLRUs0
んじゃついでにもういっちょ怖い?話
ちょっと前の話。
風呂から出て携帯開いたら母上からの着信が10件近く入ってて、身内の誰かの危篤とかかと思って慌てて掛け直したのね。
そしたら母上、
「あんたがいきなり電話してきて、無言電話だと思ったらいきなりフーフー息荒くなったり唸ったりするから何事かと思って」
とのこと。
「いや、今私風呂入ってたし母上の勘違いやろ」
と言ったものの、電話切った後にリダイヤル確認したら確かに風呂に入ってる時間帯に電話をかけてる。
それも、母上だけでなく、友人や上司、通販会社のコールセンターまで…
838:本当にあった怖い名無し:2006/09/21(木) 19:15:32 ID:sZ41QwLE0
全然怖くないのだが、俺が前のアパートに引っ越したとき隣の部屋からものすごい腐臭が漂ってくるんだわ。
アパートのベランダからちょっとその部屋のベランダが見えたとき、よくあるベランダ用スリッパが10人分ぐらいあった。
まったく物音がしない隣室。
変な部屋に来ちまったな~と思ってた。
314:おさかなくわえた名無しさん:2006/10/30(月) 02:04:59 ID:IAu44lWi
日曜日の朝、昼まで寝ていた俺はボーっとしながらリビングへ向かった。
トントンと包丁の音、台所では妻が昼飯を作っているようだった。
テレビをつけて携帯を見ると一昨日妻に内緒で行ったコンパで番号を教えてもらった女性から着信履歴があった。
寝巻きのポケットに携帯を入れて台所を横切ってトイレに急いだ。
169:本当にあった怖い名無し:2009/02/20(金) 01:12:10 ID:jHJCOJuv0
ニューヨークの地下鉄を私はよく利用する。
毎朝通勤の度に地下鉄構内で何やらぶつぶつ言ってる一人のホームレスの男がいた。
男の近くの壁に寄り掛かり内容を盗み聞きした。
目の前をおばさんが通る。すると男は
「豚」
と呟いた。
私は思った。なんだただの悪口か、動物に例えているだけか…。
ある男の所に、見知らぬ紳士が箱を持ってやってきた。その箱にはボタンが付いていて、それ以外には何も仕掛けらしきものは見あたらなかった。
その紳士は穏やかな口調で男に言った。 「あなたがこのボタンを押すと、どこか遠い場所で、あなたの知らない人が死にます。
そのかわり、このボタンを押して頂けましたら、あなたに100万ドル(約1億円)を現金で差し上げましょう。」
仕事から帰り、風呂上がりのビールを飲んでいるとき、今日も上の階の子供達が騒いでいる。
引っ越してきてから毎日だ…。
下の階にも聞こえる声と足音は尋常じゃない。
親はどういうしつけをしているんだ。
何度も注意しに行こうとしたが、妻がその度に私をとめる。
「いつか私達に子供ができたら、きっと元気一杯よ。世の中お互い様だわ。」
と、先月結婚したばかりの妻。
彼女は大学時代から付き合いはじめ、8年目でゴールイン。
いつも人のことを気づかい、とても優しい自慢の妻だ。
宅配便の集荷の電話
客「生き物って送れるんですか?」
業者「申し訳ありません。うちでは生きた物はちょっと・・・」
もう16年前になる怖い話があります。
当時、尊敬して止まなかった昆虫採集の達人のHKさんと共に、能勢地方で様々な昆虫採集をしていました。
HKさんは、関西の昆虫の裏世界の重鎮で、当時、飼育法が確立していなかったオオクワガタの生息地を完璧に網羅し、能勢地方から遥かに離れた都市の近郊でさえもオオクワガタを発見する程の達人でした。
その他水生昆虫、小動物等、驚く様な希少種の生息地を把握している人でした。
そのHKさんと猪名川町のとある集落でオオクワガタを探していた時のこと。
林道沿いの台場クヌギにライトを照らしていると、山の斜面から、ミシ…ミシ…と足音が聞こえてきたのです。
距離にして私から10メートル程先です。
誰かが居ると思い、ライトを照らしました。
先は深い森だったので、木立が邪魔をして、良く見えません。
一応自分が実際に体験した話。
正直、聞いてる分には全然怖くないかもしれんけど。
専門学生の頃に深夜専門でコンビニのアルバイトをしてた時期がある。
ある日の1時頃に駐車場の掃除をしてたんだが、道路を挟んだ向こう側のほうで何か乾いた物を引き摺る「カラカラカラ」って音が聞こえてきたんだよ。
最初は、「こんな時間に酔っ払いが木の枝でも引きずってあるいてんのかな?」と軽い感じで捉えてたんだが、通り過ぎていったと思ったら、また戻ってきてと往復を繰り返してる事に気づいたんだよ。
しかも移動スピードが徐々に加速していて明らかに在り得ない速度で移動してる。
流石に気持ち悪いなと思ったんだが、勤務時間はその日は3時までだったから駐車場掃除はそこそこにして店内に戻ってバイトを続けてた。
変な話かもしれないが、不思議な体験をしたので一応。
と言っても10年くらい前ですが・・・・
中学生のころはラブホに行く金もなく、山で女の子と盛るのが日課になってました。
その山は住宅街にぽつんとある比較的小さい山で、ドラえもんの裏山を思い浮かべてくれれば分かりやすいと思う。
まぁ今思えば近所の人が散歩代わりに使うこの山で、よくアンアンしてたとw
で、本題。
セッ○スの後、相手を家に帰してから、山頂のベンチで一人タバコを吸うのが楽しみでした。
この日も薄暮の中タバコの煙を見つめていました。
自分が座ってるベンチの後ろは林になっているのですが、突然その林からガサ…ガサ…となにやら物音。
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