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面白い話

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獣医にやってきた顔の右側と左側で色が違う猫「半分」

カテゴリー: ほっこりする話

559:おさかなくわえた名無しさん:2009/08/28(金) 04:19:29 ID:smxwKtnS

昨日犬連れて獣医さんに行って、待合室で順番待ってたら
猫入れたキャリー持った、中学生くらいの女の子が入ってきた。

初診らしく、受付でいろいろ聞かれてたんだけど、受付のお姉さんが、
「猫ちゃんの名前はなんですか?」って聞いたら、
女の子が「半分です!」って元気よく答えてて、
お姉さんがキャリーを覗き込んで笑いそうになってた

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妙に活きが良い自動改札。切符を入れたらスポーンと飛び出てきた

カテゴリー: ほっこりする話

308:本当にあった怖い名無し:2006/08/02(水) 15:54:56ID:8dZRSbwu0

切符で思い出したが、群馬に住んでたとき、自動改札が妙に活きが良い時があって、
定期サイズの切符を入れたら、出口からスポーン!て飛び出てきて、寝ぼけてた俺は何事もなかったように
飛び出た切符を漫画みたいに空中でパシっとキャッチ。
    _ _
 ( ´д`)zZZ
   ■⊂彡☆

財布に切符をしまおうとおもった時になってようやく「…なんか今、飛び出なかったか…?」と
怪訝そうに振り向いてしばし自動改札を観察していたことがある。

俺には流産で死んだ兄がいた

カテゴリー: 感動・泣ける話

我が家の仏壇には、他より一回り小さな位牌があった。
両親に聞いた話では、生まれる前に流産してしまった俺の兄のものだという。
両親はその子に名前(A)を付け、ことあるごとに

「Aちゃんの分も○○(俺)は頑張らないと」
などとその兄のことを持ち出してきて、それがウザかった。

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孔子曰く・・・名言

カテゴリー: うまい話

7 :名無しさん@十周年:2010/02/28(日) 22:17:48 ID:UT0s9jJR0

女は男にとっての最後の女になりたがり
男は女にとっての最初の男になりたがる

-詠み人しらず

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就職活動の面接に遅刻してしまった青年

カテゴリー: 笑える話

俺「くそー、電車遅れやがって!急がないと面接始まっちまうよ!」
爺さん「ぜえ・・ぜえ・・・」

俺「なんだあの爺さん、大丈夫か?って他人の心配してる暇はねぇ、急がないと!」
爺さん「ぜえええ・・ぜえ・・・えええ・・」

俺「畜生っ!おい、爺さん大丈夫か?ほら、背中に乗りな」
爺さん「ああ、、親切に有難う若者よ」
俺「いいってことよ!」

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「学問」を誰でも学べるようにした徳川家康

カテゴリー: すごい話

583:人間七七四年:2008/10/18(土) 15:16:40 ID:fgpTngI3

学問のこと

慶長八年ごろのこと、林羅山や遠藤宗務、松永貞徳といった人々、がそれそれの研究している「四書新注」「太平記」「徒然草」などの、一般の人々への公開講義を行う事を企画した。
人々の間に、学問を広める事を目的とした者である。

ところがこれに、儒学を家学とする清原家などの、京の伝統的な学派が異議を唱えた。
そして彼らはこれを禁止させるため、家康の元に、今川氏真を派遣した。

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出張先のホテルで、深夜にドアをノックする音が聞こえた

カテゴリー: 怖い話

75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/26(月)02:12:07.73ID:bpIKD2NU0

出張で泊まるホテルは同僚が出るぞーって散々脅していたところだ。
ビビりな俺はガクブルでその夜ベッドに入った。

案の定深夜にドアをノックする音がする。
ホテルの人かな?と思い声をかけたが返事がない。

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