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面白い話

日替わり記事

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残念なあだ名~女子編~

カテゴリー: 残念な話

【1】

293:彼氏いない歴774年:2009/12/12(土) 09:29:11 ID:QxpRGjRF

インリン・オブ・ジョイトイだかが流行ってた中学時代に、エロチックな恥ずかしい言葉をさらっと言える私かっこいいと思って、
教室で突然、小さな声で「……ペ○ス」と言ったり、
友達と話してる最中に「そうそう、それでさー、……ペ○ス、この前ー」など、そういうのをけっこうやっていた。

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結婚前と結婚後

カテゴリー: うまい話

<結婚前>↓に向って読んでください

男:やった!待ちに待った日がようやくやってきたよ!本当に待ちきれなかったよ!
女:結婚やめてもいいかな?
男:ノー、そんなのありえないよ。

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彼女が自分のことをブスって言ってくる

カテゴリー: 笑える話

225:VIP:2010/03/06(土) 10:14:38.25 ID:sEosnFbu0

ブス「なんで私と付き合ってくれてるの?」
  「なんでそんな事聞くの?」
ブス「だってもっと可愛い子いっぱいいるじゃん。私ブスなのになんで?」
  「そんな事言うなよ」
ブス「でも気になる」

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4人の娘に「痴漢されたことがあるか?」って聞いてみた

カテゴリー: 笑える話

542:名無し募集中。。。:2009/11/15(日) 13:41:07 ID:mdaNhH9A0

娘4人に痴漢にあったことあるかと聞いてみたら

長女「ある。絶対許せない」
次女「ある。とっても怖い」
三女「ある。まぁへるもんじゃないし」
四女「ない。ちょっとくやしい」

三女・四女は育て方を間違えた

アニメで女の子が「んしょ…んしょ…」って声を出すのが気に食わない

カテゴリー: 笑える話

341:彼氏いない歴774年:2013/02/09(土) 23:54:05.81 ID:uO6xDect

アニメで小さい女の子が歩いたりちょっとものを取ったりするだけなのに
「んしょ…んしょ…」と無駄に声(吐息?)がつくこと
なんなのその表現きもちわりい
見なきゃいいのでいえない

343:彼氏いない歴774年:2013/02/10(日) 00:12:24.29 ID:9AEKXJat

んしょ んしょ おにいちゃんのおふとん、よいしょ

344:彼氏いない歴774年:2013/02/10(日) 00:52:51.78 ID:5TVee3EI

ソイヤ ソイヤ 兄貴のお布団、ソイヤッサ

小学生のときに11tトラックに吹っ飛ばされたけど無傷だった

カテゴリー: 不思議な話

47:本当にあった怖い名無し:2009/06/15(月) 23:18:38 ID:6FBU/bOI0

小学生の頃、友達二人と友達のいとこの家にファミコンのソフトを借りに行った帰り
国道で友達は信号が変わるのを待ってたんだけど、俺は早くそのソフトで遊びたくて、
横断歩道のないところから飛び出した

走り出した瞬間に気づいた。
すぐ目の前、右から車が走ってきてた
ドン、ってぶつかった感覚のあと、俺はそのまま真後ろにあったガソリンスタンドの柱にぶつかった。

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沈没した戦艦から生き延びた猫 オスカー

カテゴリー: すごい話

59:名無し三等兵:2008/01/25(金) 21:22:15 ID:Z4vGPo+p

戦艦ビスマルク乗組猫 オスカー の物語

・新造成った戦艦ビスマルクにネズミ取り水兵として着任
 ↓
・1941年5月27日、ビスマルク沈没。しかしオスカーは脱出、漂流中のところ、英国駆逐艦コサックに救助される
 ↓
・駆逐艦コサックにネズミ取り係として採用されサムと改名、そのまま横滑りで乗組。

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奮起した人間は凄い力を出す

カテゴリー: すごい話

563:水先案名無い人:2013/07/14(日) 13:53:23.92 ID:GEzELhnIO

Bose創業者・ボーズ博士 高いスピーカー買ったら音がカスだったことにキレて創業

本業の美術評論と純文学が全然売れずに神経衰弱にかかってしまった文学者が、
療養中に読んだ推理小説のレベルの低さに憤慨して、
「こんなもん俺の方がよっぽど上手いわ」と推理小説に転向。

後のベストセラー推理作家S・S・ヴァン・ダイン

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彼女の虚言癖

カテゴリー: 笑える話

【1】

テレビで卓球の試合見ながら
俺「あー卓球やりたいなぁ」
彼女「へー、やってたの?」
俺「うん、高校時代にね」

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外泊のとき、猫相手に演技をする

カテゴリー: ほっこりする話

676:おさかなくわえた名無しさん:2006/05/10(水)07:57:54

外泊の予定がある日は、家を出る前に、猫を相手に死亡フラグを立てる。
玄関のドアを見つめたまま、背後の猫に思い詰めた演技をしつつ語り掛ける。
「…なぁ、猫。俺さ…」
しばし沈黙。

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