どうしても王女のお○ぱいに吸いつきたかった男

カテゴリー: うまい話
http://omoshiroi-hanashi.com/umai/3511.html

602:名無し職人:2006/10/31(火) 00:40:45

「ああ、王女のあのふくよかな胸を思う存分なめ回してみたいものだ」
男は常々思い、もはや我慢できなくなってきた。

幸いなことに城の従医が知り合いだったので、何とかならないかとダメもとで頼み込む。
従医はずる賢い笑みを浮かべ、「出来なくは無いぜ」と答えた。

「本当か?うそじゃないだろうな・・・もし本当に出来るのなら金貨100枚出そう!」
「分かった・・・約束は守れよ」

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従医は調合を重ね、痒みを誘発する秘薬を作り上げた。
王女付き添いの侍女を一人買収し、王女が風呂に入っている間にブラジャーに塗らせたのだ。
ほどなくして王女は胸に痒みを訴えだす。

困った王が従医に相談したところ、彼はこう答えた。
「王様、王女様の病気は大変稀に見るものです。痒みを取るためには万人に一人といわれる特殊な唾液を塗らなければなりません。
 幸いなことに私の友人がその唾液の持ち主なので、お許しになられるならすぐに呼びつけ、治療に当たらせましょう」

王は渋々承諾し、例の男を城に呼び寄せた。
前もって治療薬を従医から貰っていた男は大喜び。
薬を舌に塗り、たっぷりと王女の胸を堪能した。

しかし、事が終わって男は報酬を払うのが惜しくなった。従医はせっつく。
「さて、金貨100枚はいつ払ってくれるのかね?」
「え、何のことだい?俺は王様に呼ばれて治しただけなんだぜ。そんな約束したっけなあ?」


従医は王様のパンツに秘薬を塗りこんだ。

みんなの反応

1:心菜:2013/12/21 8:36:28

後が気になるw

2:はなはな:2013/12/21 17:30:56

つまり男は王様のパンツの中を舐めなければならなくなった

3:面白い名無し:2013/12/21 19:05:23

※2
なんでだよ!!
本体だろ!いい加減にしろ!

4:はなはな:2013/12/25 20:03:07

※3

え?

5:面白い名無し:2014/02/25 16:57:36

>>4 王様のアレを舐めることになったんだろうよ。

6:鼻毛大魔神:2014/09/02 22:24:56

>>5
3は多分「ナニギレだよコイツ。」
って意味で「え?」って応えたんだろうよ。

7:ドドリア:2014/09/24 2:20:53

本体をペロペロで合ってるぞ

8:タルト◆yATEJXRnLA:2014/09/24 17:06:06

はなはな氏は「パンツの中って本体じゃね…?」と思ったんじゃないの
そう考えるとすべて辻褄が合う…つまり、犯人は※9だ!

9:なんてこったいパンナコッタイ:2014/10/22 7:36:41

俺が犯人だーーーーーー

10:面白い名無し:2014/10/22 14:46:42

インガオホー

11:面白い名無し:2015/09/25 7:08:44

今、気付いたがここではパンツに塗り込んだとしか書かれていない
つまり、男はち◯こじゃなく尻を舐めるはめに、、、

12:面白い名無し:2015/09/26 9:45:52

王様がハマって何度も呼び出される未来が見えた

13:面白い名無し:2018/11/13 21:43:55

>>11
たしかにそうだね、なんで前って思い込んだんだろ

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