娼婦であることを知られたくなかった少女がついた嘘

カテゴリー: うまい話
http://omoshiroi-hanashi.com/umai/9225.html

78:VIP:2012/01/07(土) 04:48:52.51ID:MAGgzQM90

ある少女の職業は娼婦だったが、彼女は自分のおばあちゃんにこのことを知られたくなかった。

ある日のこと、警察が娼婦の集団を手入れした。
少女もその集団の一員だった。

警察は、娼婦全員を一列に並べさせた。

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すると、たまたま少女のおばあちゃんが通りかかり、少女を見つけてこう言った。
「あんた、なぜに並んでいるのだい」

少女は、事実を知られたくなかったので
「誰かがオレンジをただで配っているの。私も少し欲しいから列に並んでいるのよ」
と言った。

そしたら、おばあちゃんもオレンジが欲しかったので、列の最後尾に並んでしまった。

警官は、各々の娼婦から列順に情報を聞き出していた。
そして、おばあちゃんの番になると、警官はビックリ仰天して、こう尋ねた。

「あんた、そんな年食ってて、一体全体どうやってやるんだい」

おばあちゃんは答えた。
「ああ、簡単なことだよ。入れ歯を外して吸って吸って吸い尽くすのさ」

みんなの反応

1:221:2014/08/27 23:53:15

おえぇぇぇ!!

2:ザーボン:2014/08/28 10:12:31

ナニを吸うのかな?

3:西村M:2014/08/28 10:54:29

熟女ババアを好む男もいるしね。

4:アトランティス:2015/01/31 11:43:58

うわああああああああああああ

5:面白い名無し:2015/09/30 6:46:36

アレだよな、おばあちゃんはみかんを食べるとき、こうするよってだけでナニを吸うとは言ってないんだよね
…………おぇ

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